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業務改善・AI活用・情シス支援・開発の知見を、社内SE・PM目線でお届けします。
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「作れる」だけでは選ばれない——神戸の音から考えたこと
神戸市主催のKOBE CREATORS SHIFT SEMINAR vol.1「クライアントに選ばれる!これからのクリエイター思考」に参加しました。AIで誰でも作れるようになった今、価値はどこに移るのか。教育コーチング・コーダー・エンジニアの3人チームで移住促進のプロモーションを考え、たどり着いた「神戸の音」というアイデアから、AI導入支援にも通じる話を書きました。
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いちばん効く業務改善は「やめる」こと
業務改善の相談で最初に出てくるのは「この作業を効率化したい」。でも実際に見せていただくと、そもそもやめてしまえば済む作業が混ざっています。効率化より前にやるべき「棚卸し」と「やめる判断」について、社内SE・PM目線で書きました。
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「AIツールを入れたのに、誰も使わない」会社の共通点
契約して配ったのに、気づけば一部の人しか使っていない。AIツールが定着しない原因は、社員の能力ややる気ではなく仕組みにあります。目的の翻訳・最初の一歩・成果の見える化・広げ方という4つの観点から、定着を設計する方法を解説します。
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これから一緒につくっていきたい人のこと
オーバーライトがこれから一緒に仕事をしていきたいのは、業務を丸投げする相手ではなく、一緒に考えながらつくれる協業パートナーです。制作会社やデザイナー、地域の企業やクリエイターと、それぞれの得意を持ち寄ってプロジェクトを育てていく——そんな関わり方について書きました。
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PROJECT REBORN Special — Assistant Wanted
Project Reborn 第七回「Assistant Wanted」。アシスタントから始まる、中核メンバーの募集です。オーバーライトは、AIを軸にシステム開発・Web制作・デザイン・業務改善、神戸でのコミュニティづくりに取り組む会社。日々の実務から始めて、PMや企画・運営へ、いずれは会社の中心へ。神戸で一緒に会社を育てていく人を探しています。
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「うちは特殊だから」が、業務改善を止めている
「うちの業務は特殊だから、他社のやり方は当てはまらない」。業務改善やAI導入の相談でよく返ってくるこの言葉が、実は改善の第一歩を先延ばしにしています。特殊な判断と定型作業を切り分け、頭の中の手順を言葉にするだけで、手をつけられる改善はぐっと増えます。
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「AIを使いこなす人」を社内で育てる──AI推進担当者の見つけ方と育て方
AI活用を属人化させないために、社内に「推進担当者」を一人育てることが重要です。技術力より大切な素養と、小さな成功体験を積み上げる育成ステップを解説します。
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KOBE Creators SALON Vol.2に参加して感じた、異業種交流の価値
神戸のクリエイターが集まる交流会 KOBE Creators SALON Vol.2 に参加。新聞社の記者、フリーランスのライター、アパレル関係、イラストレーターなど、普段の業務システム開発とは違う分野の方々との交流で感じた、異業種だからこそ得られる気づきを書きました。
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AIを導入した「効果」は、どうやって測ればいいか
「AIを入れてみたけれど、どれくらい役に立っているのか分からない」。効果が見えない原因の多くは、AIの性能ではなく“何をもって効果とするか”を最初に決めていなかったことにあります。導入前後で同じ物差しを持ち、時間・質・気持ちの三つで測るコツを解説します。
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PROJECT REBORN Vol.006 — Join Us
Project Reborn 第六回のテーマは「Join Us」。これは求人記事ではなく、まだ始まったばかりのこのプロジェクトを一緒に育ててくれる人への招待です。神戸で、AIとデザインと地域をつなぐ小さな会社を、誰とつくっていくのか。
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PROJECT REBORN Vol.005 — Community
Project Reborn 第五回のテーマは「Community」。原点を見つめ、場所をつくり、AIに向き合ったその先で——誰とつながり、誰と何をつくるのか。神戸で、顔の見える距離から関係を育てていく。内側から外へ開いていく回です。
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PROJECT REBORN Vol.004 — AI
Project Reborn 第四回のテーマは「AI」。なぜ、いまAIなのか。小さな会社や地域の仕事に、AIをどう届けるのか。効率化だけでない、デザインとして設計するAI——過去の熱量を持ったまま新しい技術に向き合う、事業の核を書きました。
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PROJECT REBORN Vol.003 — Elements
Project Reborn 第三回のテーマは「Elements」。Workspace を形づくる要素——床、机、椅子、ラック、アーカイブ。何を置き、何を置かないか。その選択を通じて、AI時代の小さな会社にこれから何が必要なのかを考えます。
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「AIで自動化したい」と言われた時に、最初に聞くこと
「うちもAIで何か自動化できないかな」。その一言だけで進めると、たいてい失敗します。私たちが自動化のご相談でまず確認する三つ——目的(なぜ)・業務の見える化・スモールスタートを、社内SE・PM目線で解説します。
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PROJECT REBORN Vol.002 — Workspace
Project Reborn 第二回のテーマは「Workspace」。神戸に借りた約13㎡の小さな部屋。完成したオフィスではなく、まだ何もない余白から少しずつ育てていく——場所に宿る思想と、これからのオーバーライトについて書きました。
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PROJECT REBORN Vol.001 — Roots
オーバーライトの新しいシリーズ「Project Reborn」を始めます。第一回は、なぜ今あらためて自分と会社の原点に立ち返るのか。90〜00年代のデジタルカルチャーから、東京での経験、そして神戸へ。等身大の想いを綴りました。
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生成AIの費用を整理する ── ツール代・API料金・人件費、見えていますか?
「とりあえず入れてみた」生成AIツールの費用が積み上がっていませんか。サブスクリプション・API利用料・運用の人的コストを整理し、費用対効果を把握するための考え方を解説します。
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KOBE Creators SALON Vol.1 に参加してきました
神戸のクリエイターが集まる交流会 KOBE Creators SALON Vol.1 に参加。職種を越えて話す中で感じた、AI活用やシステム開発で「裏方」として関われる余地について書きました。
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採点・申請・チェックなど「答え合わせ型」の業務は、AI化しやすい
「何からAIを入れればいいか分からない」なら、まず“答え合わせ型”の業務から。採点・申請チェック・突き合わせのように「正解や基準がある作業」はAIと相性がよく、小さく始めて効果を確かめやすい——その理由と始め方を、社内SE・PM目線で解説します。
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ChatGPT導入前に決めるべき社内ルール ── 入れていい情報・使う人・確認手順の3点
明確なルールなしにChatGPTを社内導入すると、顧客情報の入力などの事故が起きやすくなります。導入前に決めておきたい3つのルールを、中小企業向けに整理しました。
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システム開発をベンダーに「丸投げ」して失敗する会社の共通点
「専門家に任せれば早い」で進めたのに、できたシステムが現場で使われない——。外注の成否を分けるのは発注側の準備です。丸投げと協働の違い、発注前に答えたい三つの問いを、社内SE・PM目線で解説します。
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社内SEがいない会社が、最初に外注すべきこと
「誰に頼めばいい?」社内にITに詳しい人がいない会社が、限られた予算で最初に外注すべきは“整理”です。整理→窓口→相談相手の順でITを「困りごと」から「武器」に変える考え方を、社内SE・PM目線で解説します。
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AI導入の前に、まず業務フローを書いた方がいい理由
「うちもそろそろAIを」の前に、まず業務フローを一枚。AI化すべき作業も、そもそも無くせる作業も見えてきます。属人化を解き、投資に見合う導入にするための考え方を、社内SE・PM目線で解説します。
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Excel業務が属人化する会社の共通点と、整理のはじめ方
「あのファイルは◯◯さんしか触れない」——Excel業務が属人化する会社には共通点があります。原因と放置リスク、整理のはじめ方を、社内SE・PM経験をもとに解説します。
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株式会社ナカコー様 コーポレートサイトをリニューアルさせて頂きました
総合粉体受託加工・製鋼副資材・環境緑化資材を手がける株式会社ナカコー様のコーポレートサイトを、企画から制作・公開・運用まで一貫して担当しました。制作の各工程でAIを活用しています。
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社内データをAIに使わせる ── RAG導入の基本と業務で押さえる勘所
自社ドキュメントや業務データをLLMと組み合わせる「RAG」の考え方と、業務導入で失敗しないためのポイントを整理します。
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AIネイティブ開発とは何か ── 要件定義から実装・テストまでをAIで貫く
オーバーライトが実践する『AIネイティブ開発』の考え方と、それを“現場で使われる形”に落とすために大切にしていることを解説します。
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